2006年07月30日

チェルシー入院体験記その1


CIMG1603.JPG
















2泊3日の入院中は、何匹かのワンちゃんや猫ちゃんも入院していたようで、相当賑やかだったそうですが、チェルシーは全然気にしていなかったそうです。
東京のおうちでの生活を懐かしんでいたのかもしれません。
病院には獣医さん、看護師さんのスタッフが10人くらいいらっしゃいます。
帰るときに「チェルちゃんはスタッフのアイドルでしたよ。猫好きの先生はたまらないっておっしゃっていましたよ。」と言葉をかけていただきました。
本当に皆様お世話になりました。

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posted by russianvivian at 16:02| Comment(12) | TrackBack(0) | にゃおん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
エリザベスカラー、我が家では経験ないです。
避妊手術すると、太りやすくなると聞いたんですが、本当なんでしょうか?
実は、我が家のスーは、子猫の時に左後足の腱を怪我してるんですが、包帯グルグルの足で飛び跳ねてました。


トマトを育ててるそうですが、ぜひ、秋冬の収穫するように育ててみて下さい。夏のトマトに比べて、ゆっくりと熟したトマトは一味違いますよ〜我が家では、クリスマスくらいまで、甘いトマトの収穫してましたよ。
Posted by takkunjet at 2006年07月30日 16:31
うちは雄猫だけ去勢手術させましたが、エリザベスカラーは不要でした。アソコが真っ赤っかだったのがやたら痛々しかったです。
Posted by 内部正明 at 2006年07月30日 17:28
ワォ! 大変だ! チェルちゃんの首と胴のバラバラ事件だ。

エリザベスカラーのおかげでちょっと見にでは、首と胴が離れているみたいですね。

でも、この顔だと病院ではいがいにチェルちゃんは平気だったのかも?
チェルちゃんには故郷と同じ匂いだったかな?
Posted by チェルシーの実家 at 2006年07月30日 18:12
 はじめまして!ブログにコメントを残してくれていたようでありがとうございます。しかも応援までして頂いて。。。

 それにしても、猫ちゃんかわいいですね。またちょくちょく読ませてもらいます。
Posted by さむらい at 2006年07月30日 19:49
takkunjetさんへ

スーちゃんは子猫の時にケガをしたんですね。

エリザベスカラーがあるおかげで、お腹をなめないから、安心できますよ。
避妊手術をして太ったのか、食べ過ぎかわかりませんが、びびにゃん、ティファニーは術後、太りました。

トマト栽培のアドバイスをありがとうございます。
ただ残念ながら札幌在住なんです・・。
たの野菜作りもまた教えてくださいね。



内部さんへ

男の子はエリザベスカラーをしないのでかね。
聞いただけで痛そうですね。
Posted by 「猫だらけ」の家主です at 2006年07月30日 20:01
チェルシーの実家様

ほんとですね。
いわれてみると、お顔と胴体が別にも見えますね。(笑)
けっこう騒がしかったようですが、平気だったようです。
東京のおうちのことを思い出していたのでしょう。
今日はすごい食欲です。



さむらいさんへ

ようこそおいでくださいました。
ありがとうございます。
またぜひおいでください。
私も今後も応援に行きます。
頑張ってください。
Posted by 「猫だらけ」の家主です at 2006年07月30日 20:06
こんばんは、痛かったでしょうね。可愛そうに、ご主人様に、ううんと甘えて元気になってください。
Posted by a737 at 2006年07月30日 20:24
a737さんへ

ありがとうございます。
今日は寝てばかりいます。
早く毛繕いができるようになるといいのですが・・。
Posted by 「猫だらけ」の家主です at 2006年07月30日 20:36
チェルシーちゃん、すでに大物の風格ですね。
うちの子ならビビリまくりで瞳孔開きっぱなしでしょうね。
動物病院にいくのは年一度のワクチンだけで済みますようにといつも祈ってます。

家主さんちのあとのにゃおんさん達は病院に連れてくとどうなりますか?
Posted by myutha at 2006年07月30日 21:16
エリザベスカラーをしたことがないんですが、
不自由そうです。傷口の保護という面からは効果があるので
ある程度直るまでは我慢ですね。
クオレはまだ去勢はしていないのですが、できればこのまま
しないでいこうと思っています。
Posted by ルーシャとクオレ at 2006年07月30日 22:55
こんにちは〜

抜糸は一週間後ですか・・
それまでのの我慢!ですね。
病院でも人気者だったとは、流石ですね(^^)
体験記2では、どんなお話が飛び出すか
楽しみにしています
Posted by okkurin at 2006年07月31日 00:52
myuthaさんへ

退院してきた夜は瞳孔は開き放しでしたよ。
緊張していたんでしょうね。
帰り際にスタッフの皆さんに「チェルちゃん、また来てね〜。」と見送っていただきましたが、「今後はワクチンだけにして。」と思いながら帰って来ました。

病院に行くと、ルシアンは置物状態。
箱座りをして、固まってしまい、聴診器があてられません。
ヴィヴィアンは診察が終わると、急いで自分からかごに入り、いつも先生に笑われます。
マリン、ティファニーは普段は抱っこなど全く、せがみませんが、病院では「抱っこして〜。」としがみついてきます。
ウランは小さな声でずっと鳴いています。
まもなくルシアンのワクチンなので、頭が痛いです。




ルーシャとクオレさんへ

エリザベスカラーは見ていてかわいそうです。
あちこちにぶつかるし、ご飯も食べにくそうです。
しかし1度はずすと、次につけるときに嫌がりますから、抜糸まではずさないようにするつもりです。
クオレちゃんは去勢していないのですね。
マーキングは大丈夫ですか。



okkurinさんへ

抜糸は1週間から10日後ですが、早く毛繕いをしたいと思っているでしょうから、金曜日に連れていきます。
おかげさまで、病院でもかわいがってもらっていたようです。
体験記2では、またまた失敗談をお伝えします。

Posted by 「猫だらけ」の家主です at 2006年07月31日 07:57
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